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講演予定

第一回日本在宅救急研究会

対象者

どなたでも

講演名

第一回日本在宅救急研究会
在宅医療は患者の急変に耐えられるか?

日時

2017年7月22日(土)
13時20分~18時

講演内容

13時20分~13時30分 開会の挨拶 発起人代表 小豆畑丈夫氏

13時30分~15時40分 シンポジウム 司会 益子邦洋氏、横田博行氏

『在宅医療と救急医療のあるべき体制づくり』

 石川 秀樹 「在宅医療と救急医療 連携の問題点」
 長尾 和宏 「なぜ在宅・救急・警察の連携が必要なのか」
 秋山 正子 「急性増悪時の訪問看護の現状」
 平野 麻子 「急性増悪時のケアマネの対応」
 阪本 雄一郎 「3次救急病院を中心とした在宅と救急医療の構築」
 小豆畑 丈夫 「在宅医療と在宅療養支援病院の「1つの病院連携」の有効性」
 太田 祥一 特別発言

15時50分~16時30分 特別講演

『高齢者にとって“本当の良き医療”とはなにか?患者の目線で考える』

 司会 : 野中 博
 演者 : 東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター
     上廣死生学・応用倫理講座 特任教授 会田 薫子

16時40分~18時 討論会

『日本在宅救急研究会が果たす役割はなにか』

 司会 : 太田 祥一 照沼 秀也
 討論 : 益子邦洋、池端 幸彦、島田 潔、吉田 雅博、中村 謙介

18時 閉会の挨拶 代表世話人 横田裕行

場所

≪東京都≫

発明会館 地下ホール
参加費

会員:無料 、 非会員:500円

お申込み/
お問い合わせ

お申し込はホームページから

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