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メディア

きらめきプラス

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『きらめきプラス 師走 vol.70』在宅医療は健幸医療

頼りになるのは〝訪問看護師さん〟

男の孤独死ナイト

2018年11月19日

掲載内容

『きらめきプラス 霜月 vol.69』在宅医療は健幸医療

LWとは〝いのちの遺言状〟

死んでからでは遅い リビングウイル

2018年10月15日

掲載内容

『きらめきプラス 神無月 vol.68』在宅医療は健幸医療

親が老いていくということ それは、命の仕舞い方をあなたに教えてくれているということ

あなたもいつかこうなるのだと、それは最後のプレゼント

2018年9月14日

掲載内容

『きらめきプラス 夏秋合併 vol.67』特別寄稿・平穏死とは何か

特別寄稿「平穏死とは何か」

2018年7月25日

掲載内容

『きらめきプラス 文月 vol.66』在宅医療は健幸医療

平穏死とは「枯れること」

2018年6月14日

掲載内容

『きらめきプラス 水無月 vol.65』在宅医療は健幸医療

両親の本音を聞きだし イザという時には、その意思を「尊厳」として上手に「忖度」してあげて下さい。

2018年5月14日

掲載内容

『きらめきプラス 皐月 vol.64』在宅医療は健幸医療

大切なことは諦めないこと

周囲に助けを求めることです

2018年4月14日

掲載内容

『きらめきプラス 卯月 vol.63』在宅医療は健幸医療

覚悟しながらも 後悔のない親孝行を

2018年3月14日

掲載内容

『きらめきプラス 弥生 vol.62』在宅医療は健幸医療

タバコ×認知症 一番危険なのは 火の不始末

2018年2月14日

掲載内容

『きらめきプラス 新春合併 vol.61』在宅医療は健幸医療

ケアマネも医者も色々 遠慮せず希望・本音をぶつけて

2017年12月25日

掲載内容

『きらめきプラス 師走 vol.60』在宅医療は健幸医療

末期がんの平均在宅期間はわずか1.5カ月

2017年11月14日

掲載内容

『きらめきプラス 霜月 vol.59』在宅医療は健幸医療

「告知」「余命」…もっと言葉を大切に使う緩和ケア医を主治医に

2017年10月14日

掲載内容

『きらめきプラス 神無月 vol.58』在宅医療は健幸医療

在宅療養になっても、治療を続ける事は可能。ただし、適切な治療、薬の「やめどき」を探りながら

2017年9月14日

掲載内容

『きらめきプラス 夏秋 vol.57』在宅医療は健幸医療

「自宅という「最高の特別室」での平穏死」

2017年7月1日

掲載内容

『きらめきプラス 文月vol.56』在宅医療は健幸医療

「在宅療養における最高の意思決定の場はケア会議」

2017年6月14日

掲載内容

『きらめきプラス 水無月vol.55』在宅医療は健幸医療

 誤嚥性肺炎は夜作られる

食支援-食材の工夫と口腔ケア

2017年5月14日

掲載内容

『きらめきプラス 皐月vol.54』在宅医療は健幸医療

人間の尊厳とは「最期まで口から食べること」「たとえ車椅子になっても外出できること」「できるだけ自力でトイレに通うこと」

2017年4月14日

掲載内容

『きらめきプラス 卯月vol.53』在宅医療は健幸医療

本人と家族、そしてすべての関係者が集まり

本音で話し合いをして決めて下さい。

肝心なことは貴方が後悔しないことです。

2017年3月14日

掲載内容

『きらめきプラス 弥生vol.52』在宅医療は健幸医療

バッドニュースは伝えないことも

心配させないための嘘をつくことも必要

2017年2月14日

掲載内容

『きらめきプラス 新春合併 vol.51』 在宅医療は健幸医療

口コミを含めた地域の在宅療養を支える

社会資源の情報収集が大切

2016年12月14日

 

掲載内容

『きらめきプラス 師走 vol.50』 在宅医療は健幸医療

つどい場は

腹の見える関係を築く場所

2016年11月14日

掲載内容

『きらめきプラス 霜月 vol.49』 在宅医療は健幸医療

老健入所か、在宅療養か

掲載内容

『きらめきプラス 神無月 vol.48』 在宅医療は健幸医療

喜んで行かせます!

国内旅行

掲載内容

『きらめきプラス Vol.47』 在宅医療は健幸医療

是非とも出来るだけ早く

リビングウイルを表明してください

掲載内容

『きらめきプラス 文月 Vol.46』 在宅医療は健幸医療

終末期以降は過剰な医療を控えて

緩和ケアに徹すること

掲載内容

『きらめきプラス 水無月 Vol.45』 在宅医療は健幸医療

「認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいる」

というのは、決して落語の話ではない

掲載内容

『きらめきプラス皐月 Vol.44』 在宅医療は健幸医療

「24時間365日間の電話対応や往診体制」は在宅医療の要

掲載内容

『きらめきプラス 卯月 Vol.43』 在宅医療は健幸医療

「歩行」は認知症の予防、診断

治療の王道だと信じています

掲載内容

『きらめきプラス 弥生 vol.42』 在宅医療は健幸医療

親の介護

子どもとして何をどう準備しておけばいいのか?

掲載内容

『きらめきプラス 新春 vol.41』 在宅医療は健幸医療

認知症の人が病識が無いと思っている人もいますが、

「どこかおかしい」と

薄々気がついているのは誰よりも本人です。

掲載内容

『きらめきプラス 師走 Vol.40』 在宅医療は健幸医療

医療は患者さんと医療者の共同作業です

掲載内容

『きらめきプラス 霜月 Vol.39』 在宅医療は健幸医療

近くに分かってくれる人がいれば、

気持ち的にも助けられるような気がするのですが。

掲載内容

『きらめきプラス 神無月 Vol.38』 在宅医療は健幸医療

「食べられなくなったら終わりだ」

「食べられるうちは生きる」

が口癖の母を病院で死なせたくない

掲載内容

『きらめきプラス 文月 Vol.35』 『老い』『病い』そして『死』を語りあおう

人は皆必ず死ぬ

それなら人間らしい

死を迎えるために

掲載内容

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