• トップ
  • プロフィール
  • 著書
  • 講演予定
  • メディア
  • ブログ
  • お問い合わせ

メディア

月刊公論 「長尾和宏の『生』と『死』」

PDFアイコンのリンクをクリックするとPDFが開きます。

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

病気の9割は「歩く」だけで治る!

長く座る人はがんになりやすい

月刊公論 2018年12月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

自然災害による大規模停電に地域で備える

周囲に在宅酸素や人工呼吸器の人はいますか?

月刊公論 2018年11月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

認知症に効く薬は本当にあるのか?

フランスと日本の差異をどう受け止める

月刊公論 2018年10月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

良質な睡眠こそが健康長寿の鍵

薬に頼らないことが認知症予防

月刊公論 2018年9月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

終末期の深い持続的鎮静率を巡る議論

枯れる最期(尊厳死・平穏死)の啓発

月刊公論 2018年8月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

西城秀樹さんのリハビリ闘病に学ぶ

脳梗塞予防は危険因子を減らすこと

月刊公論 2018年7月

掲載内容

リレー対談 永田久美子氏×長尾和宏

リレー対談 永田久美子氏(認知症介護研究・研修東京センター研究部長)×長尾和宏

月刊公論 2018年7月

掲載内容

リレー対談 tokco氏×長尾和宏

リレー対談 メディカルアーティストtokco氏×長尾和宏

月刊公論 2018年6月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

閉じ込めなければ罪ですか?

認知症鉄道事故から学ぶこと

月刊公論 2018年6月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

心肺蘇生不要は救急現場には通じない

おひとりさまの「穏やかな最期」とは

月刊公論 2018年5月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

介護大国、日本の多様な療養形態

施設か在宅の二元論ではない

月刊公論 2018年4月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

入院で寝たきりや認知症にならない

“24時間・生活リハビリ” 

月刊公論 2018年3月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

すぐ隣にある孤独死

7割は男性、アルコール60代。

月刊公論 2018年2月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

国策としての在宅医療-理想と現実-

「こんなはずじゃなかった」

月刊公論 2018年1月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

日本人死因の第三位の中身

「治さない肺炎」とは何か?

月刊公論 2017年12月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

糖尿病は膵臓の病気

膵臓がんで死なないためには

月刊公論 2017年11月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

英国の難病乳児の延命中止報道

尊厳死・安楽死の誤報と終末期議論の混迷

月刊公論 2017年10月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

在宅医療を受けて、尊厳死

小林麻央さんの死から何を学ぶ

月刊公論 2017年9月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

がんの平穏死

最期まで食べて笑って普通に生活

月刊公論 2017年8月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

糖質制限食による認知症予防

ロカボ食とウォーキングで医療費削減を

月刊公論 2017年7月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

「老人ホーム」での在宅医療

医療と介護の連携は可能か

月刊公論 2017年6月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

在宅・救急・警察の連携

救急車を呼ぶということ

月刊公論 2017年5月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

オリンピックとタバコ

分煙では受動喫煙防止できない

月刊公論 2017年4月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

10km泳ぐ前に10mを泳げるのか

尊厳死はなぜ違法なのか?

月刊公論 2017年3月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

「平穏死10の条件」から4年

「薬のやめどき」と「痛くない死に方」

月刊公論 2017年2月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

50歳代の有名人のがん

膵臓がん・胆管がんの予防と早期発見

月刊公論 2017年1月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

老衰とがんと肺炎の間

古くて新しい”肺炎で死ぬ”ということ

月刊公論 2016年12月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

大認知症時代への処方箋

毎日歩くだけで認知症が改善する

月刊公論 2016年10月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

薬とリスクと害

過剰でも過少でもない「中庸」とは

月刊公論 2016年9月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

在宅医療が広がらない理由

複雑な制度に振り回される現場

月刊公論 2016年8月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

国民皆保険制度の正念場

“無駄な医療”とはなんですか?

月刊公論 2016年7月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

防災は最大の予防医療

阪神、東北の教訓を熊本にどう活かす

月刊公論 2016年6月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

認知症ムラの“不都合な真実”

現場の医師や政治家が声をあげはじめた理由

月刊公論 2016年5月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

タイの都会と田舎の医療を見学

堅持できるか国民皆保険制度

月刊公論 2016年4月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

介護離職は無くなるのか

本気で地域包括ケアを進めるには

月刊公論 2016年3月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

医療における「家族という病」

本人の希望、尊厳より家族の意思が優先

月刊公論 2016年2月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

病気の9割は歩くだけで治る!?

認知症の診断と予防法

月刊公論 2016年1月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

川島なお美さんの生き方に学ぶ

最期まで舞台に立てた理由

月刊公論 2015年12月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

“新オレンジプラン”が認知症を造る?

抗認知症薬の適量処方を実現する会発足の経緯

月刊公論 2015年11月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

“がんもどき”はあるか?がんを放置するとどうなる?

「近藤誠理論」を検証する

月刊公論 2015年10月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

トヨタ女性役員の麻薬報道余波

遅れている日本の緩和医療

月刊公論 2015年9月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

どうする多剤投与への処方箋

ジェネリック推進よりも優先する課題

月刊公論 2015年8月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

「ステージⅣのがん」と言われたら

医療者と患者が一緒になって考える

月刊公論 2015年7月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

がん検診受けるべきか受けざるべきか

放置してもいいがんもある

月刊公論 2015年6月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

「尊厳死」と「安楽死」は全く違う

タブー視されてきた「死生学」の教え

月刊公論  2015年5月

掲載内容

長尾和宏の「生」と「死」

医療最前線

延命大国ニッポンが抱える病理の本質

タブーだった死に関する報道

月刊公論 2015年4月

掲載内容

ページトップへ