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メディア

新聞・雑誌等(一般の方向け)

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『讀賣新聞 2018年12月12日』論点スペシャル

高校生ランナーむしばむ鉄剤注射

掲載内容

『讀賣新聞 2018年12月12日』新聞広告

書籍『病気の9割は歩くだけで治る PART2』

掲載内容

『週刊ポスト2018年12月21日号』

医者はなぜ「がんで死にたい」と言うのか

痛くない、怖くない、苦しくない

治らなくても、楽に生きられる

掲載内容

『週刊現代 2018年12月22日号』

ひとつ間違えれば命を失う

冬の風呂場で死んだ60~80代の報告書

掲載内容

『PRESIDENT 2018年12月31日号』

医療費を節約できる7つの情報

夜間診療・門前薬局・ジェネリック

掲載内容

『週刊現代 2018年12月15日号』

病院の検査結果は気にしなくていい

最新検査でも4割は見逃す

掲載内容

『週刊現代 2018年12月8日号』

平成が終わる日

改元で10連休 診療所は通常診療の所も!

掲載内容

『週刊ポスト 2018年12月7日号』

これがあれば、もう迷わない

別の医者の「別の意見」も聞いてみる

「医師以外」の意見を求める場合もある

掲載内容

『朝日新聞(東京)11月22日』

「老人ホーム 6人相次ぎ死亡」

 

 

掲載内容

『朝日新聞 2018年11月21日』新聞広告

書籍『病気の9割は歩くだけで治る PART2』

掲載内容

『週刊現代 2018年11月17日号』医療大特集

あなたの勇気があなたと家族の命を救う

「手術も薬も大違い」

医者によって、病院によって治療法はここまで変わる

掲載内容

『女性セブン 2018年11月15日号』医療最前線大特集

女性こそ怖い

「コレステロールと高血圧」新常識

コレステロールの薬で筋力が低下する

掲載内容

『週刊現代 2018年11月10日号』医療大特集

知っているのと知らないのでは大違い

「ちょっと変だな」

あなたはすでにこの病気です

掲載内容

『週刊朝日 2018年11月2日号』

病名・年齢にみる薬のやめどき

 

掲載内容

『週刊現代 2018年11月3日号』「歩けない」「食べられない」「わからない」こうして防ぐ

見分けるのがとても難しい

老人性うつと認知症

薬を間違えると命にかかわる

掲載内容

『おとなの週刊現代』講談社MOOK 2018年10月20日p52~59

古い常識のままでは絶対に治りません

【最新保存版】血圧の教科書

 

掲載内容

『おとなの週刊現代』講談社MOOK 2018年10月20日p25~29

鎮痛剤「ボルタレン」より「バファリン」、胃腸薬「キャベジン」より「ガスター10」

名医20人が 自分で買って飲んでいる「市販薬」全実名

掲載内容

『おとなの週刊現代』講談社MOOK 2018年10月20日p21~24

この副作用をあなたはどう考えますか?

糖尿病 高血圧 高コレステロール血症ほか

生活習慣病 飲み続けてはいけない薬

掲載内容

『フライデー2018年10月12日』大坂なおみさん ウイルス性疾患コメント

大坂なおみさん ウイルス性疾患コメント

掲載内容

『TJMOOK宝島社 2018年10月14日』医者が受けない「治療」

命を縮めるがん手術と抗がん剤治療

抗がん剤は使い方が問われている

掲載内容

『マキノ出版ムック 2018年10月1日』認知症は自分で防げる!治せる!

第4章 家族や周囲ができること

「まず投薬治療」は大間違い!抗認知症薬の使用や増量ばかり勧める医師は避けよ

掲載内容

『朝日新聞 2018年8月28日』朝日カルチャーセンター講座案内

『平穏な最期へ 準備と知識は』

11月16日(金)16時~17時30分 朝日カルチャーセンター湘南教室にて

講師:長尾和宏

掲載内容

『産経デジタルiRONNA 2018年9月10日』さくらももこさんと乳がん

『がん闘病を告白しなかったさくらももこは心底すごいと思う』

https://ironna.jp/article/10660

『文藝春秋 2018年10月号』

ベテラン医療ジャーナリズムの自分がかかりたい名医

「人間力」がある専門医91人

長田昭二×鳥集 徹

掲載内容

『潮 2018年10月号』

【対談】長尾和宏×藤野邦夫

4期のがんを生き抜くために。

がん医療の世界に訪れた大きな変動期。

がんで命を諦めたら”損”な時代に突入した。

掲載内容

『週刊現代 2018年9月15日』飲み続けてはいけない薬

カルシウム拮抗薬と利尿剤の併用には十分注意

スタチン剤を飲み続ける副作用

掲載内容

『週刊現代 2018年9月8日』いい町医者の見分け方

いい町医者の見分け方

掲載内容

『プレジデント 2018年9月17日』これが認知症になる眠り方

専門医が警告!「これが認知症になる人の眠り方」

脳内の「ゴミ」は睡眠で一掃できる!

掲載内容

『週刊ポスト 2018年8月20日』歩き方で寿命は12年延びる

「速歩き」と「大股」こそが長寿で健康への第一歩

掲載内容

『がんで困ったときに開く本 2018年8月30日』長尾クリニック

在宅療養支援診療所・医療法人社団裕和会 長尾クリニック

-がんでも認知症でも住み慣れた我が家で最期まで笑い食べて普通に暮らしたい方に-

掲載内容

『週刊東洋経済 2018年8月4日』インタビュー長尾和宏

p36 インタビュー「在宅医療のリアルな姿を議論すべきだ」

p38-39 必ず知っておきたい3大延命治療の基礎知識

掲載内容

『週刊ポスト 2018年8月3日』名医11人が本当に飲んでいる漢方薬

長尾医師が頼っている漢方―風邪気味の時に葛根湯と小青竜湯

掲載内容

『健活手帖 2018年7月10日』あなたの街の名医50人

あなたの街の名医50人

何でも診られる「町医者」の誇り-長尾和宏

健活手帖 夕刊フジ特別版

掲載内容

『毎日新聞 2018年6月28日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』『薬のやめどき』『抗がん剤10のやめどき』

掲載内容

『POWER MOOK 2018年8月10日』生活習慣病 薬いらずの特効法

医者が教える「生活習慣病」薬いらずの特効法

ウォーキングでまずは10mmHg降圧!

掲載内容

『VOGUE 2018年8月1日』今こそ見直したい、歩くということ

今こそ見直したい、歩くということ。

あらゆる現代病は、歩かないことに原因がある。

掲載内容

『読売新聞 2018年6月15日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』『痛い在宅医』『男の孤独死』『平穏死 10の条件』

掲載内容

『週刊文春 2018年6月7日』ベテラン臨床医が薦める「安くて効く薬」

ベテラン臨床医が薦める13商品「安くて効く薬」

糖尿病:メトホルミンは世界中で再評価

胃:「H2ブロッカー」など

掲載内容

『朝日ファミリーデジタル 2018年5月29日』5/11加藤さん講演会
『PHPからだスマイル 2018年5月17日』正しい「立ち方」&「歩き方」でセロトニンを出そう

正しい「立ち方」&「歩き方」でセロトニンを出そう!

PHPくらしラク~る♪ 7月増刊号

掲載内容

『神戸新聞 2018年5月5日』広がる在宅医療・ケア

新・ひょうごの医療 シリーズ13 最期を生きる

第1部①広がる在宅医療・ケア

「平穏死」を提唱する長尾医師に聞く

 -命の終わりを自然に任せる

掲載内容

『女性セブン 2018年5月17日』伴走介護

在宅介護か施設介護か。親と心通わせて結論を

掲載内容

『最強の健康法 2018年4月30日』歩行/長尾和宏

歩行/長尾和宏

最強の健康法 ベスト・パフォーマンス編

著者:ムーギー・キム

出版:SBクリエイティブ

掲載内容

『最強の健康法 2018年4月30日』人生とは枯れていく旅

特別寄稿・人生とは「枯れていく旅」/長尾和宏

最強の健康法 病気にならない最先端科学編

著者:ムーギー・キム

出版:SBクリエイティブ

掲載内容

『沖縄タイムズ 2018年5月9日』書籍広告

書籍

『痛くない死に方』『痛い在宅医』『男の孤独死』

掲載内容

『週刊現代 2018年5月12日』血圧の教科書

・年齢別 あなたが気にするべき、本当の「基準値」を教えます

・さらば、降圧剤!薬はやめられる、減らせる

掲載内容

『ハレやか 2018年6月号』安心して「平穏死」を迎える条件

安心して「平穏死」を迎える条件

掲載内容

『JBPress 2018年4月13日』孤独な60代を襲う、突然死の悲しすぎる結末

孤独な60代を襲う、突然死の悲しすぎる結末

50代から始める「孤独死」対策:長尾和宏医師に聞く(2)

Yahooニュースではこちら

『FLASH 2018年4月24日』過剰医療で患者が殺される!

過剰医療で患者が殺される!

Part2 薬編 医師信奉の服薬は危険 「やめどき」を学ぶべし

長尾クリニック 院長 長尾和宏

掲載内容

『JBPress 2018年4月4日』増える熟年離婚の背景、夫の長生きは想定外だった

増える熟年離婚の背景、夫の長生きは想定外だった

50代から始める「孤独死」対策:長尾和宏医師に聞く(1)

Yahooニュースではこちら

『朝日新聞 2018年3月27日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』『痛い在宅医』『男の孤独死』

掲載内容

『週刊新潮 3月29日号』特集

「北島三郎の次男」「大原麗子」「飯島愛」・・・

年間3万人もいる

「孤独死」の検証

掲載内容

『ふれあい 2018年3月20日』幸せになる歩き方

*人は歩き方が9割

*歩行で幸せになる理由

掲載内容

『週刊女性 2018年3月27日』北島三郎氏次男の孤独死から考える

孤独死しやすい男性には共通点が「キーワードは“男・60代・酒”」

長尾和宏

掲載内容

『読売新聞 2018年3月15日』在宅医療広げたい

尼崎市医師会が塾

在宅医療広げたい 実情伝え診療所増図る

掲載内容

『MOC(モック) 2018年3月13日』長尾和宏氏インタビュー
『健康と良い友だち 2018年3月1日』おすすめの本

おすすめの本

男の孤独死、痛い在宅医 長尾和宏著

在宅医療の光と影を描く本邦初のドキュメンタリー!

掲載内容

『週刊ポスト 2018年3月16日』「減薬」の始め方

「減薬」の始め方-量・回数・種類どうすれば減らせるか

ようやく認められた 抗認知症薬の「少量投与」

長尾和宏

掲載内容

『男の隠れ家 2018年4月号』歩かない現代人への警鐘

『「病気の9割は歩くだけで治る!」著者の歩かない現代人への警鐘』

薬だけに頼らず食事・睡眠・運動を大切に!

長尾和宏

掲載内容

『週刊朝日 2018年3月2日』“延命治療”をやめるとき

2000人以上看取った在宅医が語る “延命治療”をやめるとき

平穏死10の条件

長尾和宏

掲載内容

『読売新聞 2018年2月16日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』『痛い在宅医』『男の孤独死』

掲載内容

YOMIURI ONLINE 死んだ後にひとりぼっち…孤独死を防ぐには?

孤独死の7割以上が65歳以上

長尾和宏

掲載内容

新潮新書・大江舜著『団塊絶望』

p114~ 尊厳死とは別物

p135~ 世界最低レベルのQOD

長尾和宏への取材文が記載されています。

掲載内容

『朝日新聞 2018年2月15日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『男の孤独死』

『痛い在宅医』

掲載内容

『週刊現代 2018年2月10日』身体に悪い歩き方、していませんか?

寝たきりが嫌なら、「歩行寿命」を延ばしなさい

自分の歩き方をきちんと把握する-長尾和宏

掲載内容

『毎日新聞 2018年1月23日』新聞広告

書籍

『痛い在宅医』『薬のやめどき』『「平穏死」10の条件』

掲載内容

『週刊現代 2018年2月3日』「上手に死ぬ」のはもっと難しい

【大特集】健康長寿は難しい。でも…「上手に死ぬ」のはもっと難しい

7.「最高のお別れ」これだけ準備すれば大丈夫

掲載内容

『朝日新聞(夕刊) 2018年1月18日』 朝日カルチャーセンター講座

中之島教室 2月25日(日)10時30分~ 詳細はこちら

芦屋教室  3月31日(土)10時30分~ 詳細はこちら

掲載内容

『読売新聞(夕刊) 2018年1月15日』 くらし本

 長尾和宏さんの『歩き方で人生が変わる-幸せになる10の歩き方-』

憧れの人 まねて歩く

 

掲載内容

『読者ハガキ 2018年1月』

著書『男の孤独死』を読まれた方から

掲載内容

『読者ハガキ 2018年1月』

著書『痛い在宅医』を読まれた方から

掲載内容

『産經新聞 2017年12月31日』

書籍

『痛い在宅医』 『男の孤独死』

『痛くない死に方』 『薬のやめどき』

掲載内容

『Charle Cafe 2017年10月号』

生活の中で「歩く」ことを見直しませんか?

歩いて、健康寿命をのばそう!

掲載内容

『毎日新聞 2018年1月4日』新聞広告

書籍

『痛い在宅医』 『男の孤独死』

『痛くない死に方』 『薬のやめどき』

掲載内容

日本ホスピス・在宅ケア研究会 ニューズレター No.133 (2018年1月1日発行)

第18回 在宅ホスピスケア実践シンポ

~独居高齢者の在宅看取りはどこまで可能か~

勇美記念財団 独居高齢者の在宅看取りができる地域づくりプロジェクト委託事業報告

掲載内容

『朝日新聞 2017年12月29日』新聞広告

書籍

『痛い在宅医』 『男の孤独死』

『痛くない死に方』 『薬のやめどき』

掲載内容

『日本經濟新聞 2017年12月29日』新聞広告

書籍

『痛い在宅医』 『男の孤独死』

『痛くない死に方』 『薬のやめどき』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年12月30日』新聞広告

書籍

『痛い在宅医』 『男の孤独死』

『痛くない死に方』 『薬のやめどき』

掲載内容

TJmook『医者が飲まない「市販薬」「処方薬」大辞典』

Tjmook 2018年1月18日 発行

無駄な薬、飲んではいけない薬を完全解説

(長尾の監修記事)

「風邪薬」「胃腸薬」「高血圧の薬」「糖尿病の薬」

「メタボ(肥満)の薬」「脂質異常症の薬」「中性脂肪薬」

「高尿酸血症の薬」「骨粗鬆症の薬」「頻尿・夜尿症の薬」

「認知症の薬」「更年期障害の薬」「ED治療薬」

「めまいの薬」「不整脈の薬」「耳鳴りの薬」

掲載内容

『週刊現代 2017年12月23日』「血圧」のウソ、ホント

深夜と早朝の高血圧が危ない!

血圧の最新情報を知ろう

掲載内容

『週刊朝日 2017年12月8日』いい在宅医の探し方

平穏死をかなえるために知っておきたい

「いい在宅医」の探し方

掲載内容

『朝日新聞 2017年11月10日』新聞広告

書籍

『歩き方で人生が変わる-あなたは病気や不幸になる歩き方をしていませんか?-』

掲載内容

『朝日新聞 2017年11月15日』新聞広告

書籍

週刊朝日MOOK

『さいごまで自宅で診てくれるお医者さん』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年10月22日』新聞広告

書籍

『歩き方で人生が変わる』

掲載内容

『TKARAZUKA GOLFERS 2006年1月』

禅ゴルフ

掲載内容

『毎日新聞 2017年10月2日』身じまい練習帳

医療者が受け止めた「お迎え」

掲載内容

『讀賣新聞 2017年9月24日』新聞広告

書籍

『歩き方で人生が変わる』

掲載内容

『朝日新聞 2017年9月2日』新聞広告

書籍

『歩き方で人生が変わる』

掲載内容

『看取るあなたへ 2017年9月30日』無常の中にある終活

「無常の中にある終活」長尾和宏

-「新薬と臨牀」・「私の死生学・死生観」の連載を単行本化

掲載内容

『TJ MOOK 2017年10月6日』薬のやめ方、減らし方

薬のやめ方、減らし方 完全ガイド

高血圧の薬、コレステロールの薬…

長尾クリニック院長 長尾和宏

掲載内容

『CityLife 2017年9月号』免疫力を高めて健康を保とう

免疫力をアップして、体の内側から生き生き元気になろう

長尾クリニック院長 長尾和宏

掲載内容

『週刊文春 2017年8月31日』「看取り」絶対後悔しない 親と子の覚悟

「看取り」絶対後悔しない 親と子の覚悟

自宅でやすらかに最期を迎えるには? 日本尊厳死協会副理事長の長尾和宏医師が語る。

掲載内容

『社会保険旬報 2017年8月11日』在宅看取りについて

■レコーダ 医療経済フォーラム・ジャパン主催 第83回定例研修会から(下)

『在宅看取りについて』長尾和宏

掲載内容

『週刊 東洋経済 2017年8月12-19号』

認知症薬の功罪

その飲み方は安全か

掲載内容

『社会保険旬報 2017年8月1日』在宅看取りについて

■レコーダ 医療経済フォーラム・ジャパン主催 第83回定例研修会から(上)

『在宅看取りについて』長尾和宏

掲載内容

『もも百歳 2017年夏号』医療のページ

クスリの功罪

~患者力を高めよう~

掲載内容

『週刊ポスト 2017年8月4日号』

「医者は絶対教えてくれない「不都合な真実」」

あの薬をやめたら 寿命が○年延びた!

掲載内容

『女性セブン 2017年7月27日号』がんと共に生きる

家で楽しく過ごして、好きなお酒を友達と少し飲む。そんな暮らしで終わっていきたい。

-ひとり暮らし。在宅医療の道を選んだ。【写真:長尾医師と】

2017年7月27日発行

掲載内容

『美的 2017年8月号』歩き方で将来の病気がわかる!?

歩き方改善・実践編

「下半身をよく動かして筋力低下を防ぐことは、歩いて健康を維持するための必須条件です」

2017年6月23日発行

掲載内容

『夕刊讀賣新聞 2017年5月24日』新聞広告

書籍

「薬のやめどき」

掲載内容

『徳島新聞 2017年6月16日』最期まで自分らしく

インタビュー編(下)

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏さんに聞く

「終末期は在宅で自由に」

医師や看護師選びが大切

掲載内容

『徳島新聞 2017年6月15日』最期まで自分らしく

インタビュー編(中)

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏さんに聞く

「延命治療の許諾 文書で」

事前に家族と話し合いを

掲載内容

『徳島新聞 2017年6月14日』最期まで自分らしく

インタビュー編(上)

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏さんに聞く

「緩和ケアで平穏な死を」

過剰な延命治療 苦痛生む

掲載内容

『壮快 2017年8月号』認知症を防ぎ改善するための心構えを指南

●誤解や偏見を捨てよ!誰もがなりうる認知症を防ぎ改善するための心構えを指南

65歳以上の4人に1人が“認知症”の時代に突入

症状は一人ひとり異なり改善の可能性は十分にある

2017年6月16日発行

掲載内容

『週刊ダイヤモンド2017年6月17日号』クスリ・健康食品のウソ、ホント

part 1 老後は薬漬け?クスリの本当のやめどき

●薬全否定は危険!

薬のやめ方&付き合い方

●医者と賢く付き合うために

やってはいけないNG5選

 

掲載内容

『名古屋発 時局 2017年7月号』現代を斬る

人間の尊厳を大事にする 

 「平穏死」を迎えるために

掲載内容

『神戸新聞 2017年5月31日』世界禁煙デー

たばこなき社会目指し

長尾クリニック 協賛

掲載内容

『讀賣新聞 2017年5月30日』新聞広告

書籍

「薬のやめどき」

掲載内容

『週刊新潮 2017年6月1日号』集中連載 団塊絶壁

ジャーナリスト 大江 舜

第7回 「死に場所」をどうするか

掲載内容

『週刊新潮 2017年5月25日号』団塊絶壁!「安楽死」は老人の本音?

尊厳死は安楽死とは明らかに別物

日本は実際には“尊厳死ができる国”

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏・長尾クリニック院長

掲載内容

『週刊現代 2017年6月3日号』あなたの症状から分かる「薬の副作用」

・ロキソニンでむくむ

・その頭痛、副作用では?

・薬が原因の血尿、血便

2017年5月22日発行

掲載内容

『婦人公論 2017年6月13日号』 薬の“やめどき”、その目安を教えます

薬に対して受け身ではいけない。投薬を始めるのもやめるのも、患者さんと医者が二人三脚で考えて

長尾 和宏(医学博士・長尾クリニック院長)

2017年5月23日発行

掲載内容

『週刊ポスト 2017年5月27日号』巻頭ぶちぬき20ページ

あなたは薬を「誤解」している

1 血圧の薬「数値が下がればそれでするいい」という誤解

2 糖尿病の薬 本当はやめる方法がある

3 コレステロールの薬 そもそもあなたは飲む必要がないかも

4 薬を4種類以上出す主治医は信用しないほうがいい

5 新たに判明 売れているあの薬の「重大な副作用」リスト

6 なぜ日本人は「薬を飲んだほうが長生きする」と誤解するのか

7 アメリカではもう使わないのに日本の医者が出す薬の名前

8 「新しい薬ほどよく効く」という誤解

9 「病気の予防」で薬を飲むのは自殺行為です

10 製薬会社MR[営業担当者]の本音座談会

掲載内容

『PHPからだスマイル 2017年5月18日』最強の歩き方

病気知らずになる!最強の歩き方・長尾和宏

①正しく立つ ②ひじを後ろに引く ③肩甲骨ストレッチ

―Q&A付き―

掲載内容

『讀賣新聞 2017年5月9日』新聞広告

書籍

「親の「老い」を受け入れる」

「痛くない死に方」

「薬のやめどき」

掲載内容

『朝日新聞 2017年5月4日』新聞広告

書籍

「親の「老い」を受け入れる」

「痛くない死に方」

「薬のやめどき」

掲載内容

『日本經濟新聞 2017年4月27日』

かかりつけ医どう選ぶ?

■専門性よりも総合力

■歩行圏内、通いやすく

■女性は産婦人科も

掲載内容

『週刊現代 2017年4月22日』歩けなくなる人 その兆候と対策

「歩くことは認知機能と直結しています…」長尾和宏氏が語る

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2017年4月15日』認知症を知るための20週間(11)

穏やかな性格狂わす副作用

薬を飲んだら暴力的に

掲載内容

『朝日新聞 2017年4月21日』市民フォーラム告知

講演会「生と死を考える市民フォーラム」

5月13日(土)13時~16時 あましんアルカイックホール・オクトにて

詳細はこちら

掲載内容

『讀賣新聞 2017年4月16日』新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

『認知症は歩くだけで良くなる』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年4月16日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年4月18日』新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年4月17日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年4月16日』新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

『認知症は歩くだけで良くなる』

掲載内容

『POPPINS EDU-CARE NEWS 第10号 2017年2月』

8.芦屋サロンのイベントに元タカラジェンヌ登場

掲載内容

『徳島新聞 2017年3月27日』読者の手紙

尊厳死 なぜ認められない?

掲載内容

『朝日新聞 2017年3月12日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『産經新聞 2017年3月12日』新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『壮快 2017年5月号』 BOOK新刊ガイド

新刊ガイド『薬のやめどき』-薬をやめてこそ健康で長生きできる

掲載内容

『毎日新聞 2017年3月11日』新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年3月14日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年3月15日』新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『朝日新聞 2017年3月13日』新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

『認知症は歩くだけで良くなる』

掲載内容

『週刊ポスト 2017年3月31日号』

筒井康隆×長尾和宏 緊急対談「私の理想の死に方」

『家で穏やかに死んでいく方法-この国で本当に「安らかに、楽に死にたい」と思った時にまずすべきこととは一体何か?』

掲載内容

『朝日新聞2017年2月27日』新聞広告

書籍

「痛くない死に方」

「薬のやめどき」

掲載内容

『2017 まじくる か(介護)い(医療)ご(ご近所)』参加者アンケート

まじくるランチタイムの感想

掲載内容

『サンデー毎日 2017年2月26日』今こそ、読みたい

健康あれば憂いなし

医者の言うがままに 飲み続けなくてもいい

掲載内容

『週刊現代 2017年2月27日』

毎日飲んでいると、少しずつ脳細胞が侵されていく

飲み続けるたらボケる薬 実名リスト

掲載内容

『讀賣新聞 2017年2月8日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『産經新聞 2017年2月8日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『毎日新聞 2017年2月6日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『日本經濟新聞 2017年2月7日』新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『朝日新聞 2017年1月17日』新聞広告

書籍
『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『週刊ポスト 2017年2月17日』 「安楽死」のすべて

PART1

なぜ本誌は今、「安楽死」を取り上げる

PART2

カナダ、スイス、オーストラリア、米国でも

オランダでは年間5000人以上 世界の「安楽死」はここまできた

PART3

「許されていること」「許されてないこと」

安楽死後進国・日本の「医療」と「殺人」のあいだ「尊厳死」って何だろう

PART4

法律は?倫理は?本人・家族の意志は?

看取りの名医4人が語る「尊厳死」現場の「理想」「苦悩」「現実」

PART5

登録料は95ドル、「観光」名目で入国ー

「日本人も申込み可能」というスイス・安楽死ツアーの実態

PART6

カナダではついに「禁断の試算」が公表ー

安楽死合法化で「医療費」はいくら削減できるのか?

PART7

オランダの比較研究では「自然死より悲しみは軽微」ともー

本音を語ろう。家族・友人にとって

安楽死は「迷惑」か?「救い」か?

 

 

 

掲載内容

『週刊現代 2017年2月18日号』 ゴルフが好き!第三百四十二回

小泉元首総とのラウンドで

まさかのスコアが出た!

掲載内容

『朝日新聞 2017年1月22日』 新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

『認知症は歩くだけで良くなる』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年1月26日』 新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『朝日新聞 2017年1月26日』 新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『毎日新聞 2017年1月26日』 新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『讀賣新聞 2017年1月25日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『朝日新聞 2017年1月24日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『週刊ポスト 2017年2月3日』

糖尿病、高血圧、高脂血症、睡眠・不安・・・・

「薬のやめどき教えます」

長尾和宏医師に聞く

掲載内容

『壮快 2017年3月号』 治るどころか悪化する!危ない薬を医師が大公開!

安いが効き目が同じわけではない!

ジェネリック薬への

安易な切り替えにご用心

掲載内容

『壮快 2017年3月号』 治るどころか悪化する!危ない薬を医師が大公開!

抗認知症薬を増量投与する

医師は避けよ!薬をやめるだけで

劇的改善する例は多い

掲載内容

『壮快 2017年3月号』 治るどころか悪化する!危ない薬を医師が大公開!

認知症や心不全の危険性がアップ!

低血糖を招く

インスリン薬の常用に注意せよ

掲載内容

『日本經濟新聞 2016年1月8日』 かれんとスコープ

遺産寄付で生きた証し

「終活」で社会貢献意識

掲載内容

『週刊現代 2017年1月14日 21日合併号』 新年特別企画

100年生きるのは幸せか

「オーバー100歳」が2020年に10万人を超え、2030年には30万人に

長寿はめでたいが支える家族はこんなに大変

掲載内容

『讀賣新聞 2017年1月4日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『東奥日報 2016年12月30日』

長寿者はストレス上手に発散

長尾医師(兵庫・尼崎)に聞く

ウォーキングお勧め

掲載内容

『日本經濟新聞 2016年12月30日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『毎日新聞 2016年12月30日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月29日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『週刊ポスト 2016年12月31日・1月7日合併号』

患者にはいっさい知らされていないが、副作用の情報は刻々と更新されている

知っておかないと危ない

厚労省が新たに認定した「副作用のある薬30」

濫用されていたデパスの危険を厚労省がついに認めた

60すぎたら「睡眠薬・安定剤」を飲んではいけない

 

掲載内容

『産經新聞 2016年12月31日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『わかさ 2017年2月1日』 降圧薬の飲みどきやめどき 

降圧薬は年齢や合併症、既往歴で種類・量を変えるべきだが

ガイドライン頼みで処方する医師が目立つ

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月24日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月27日』 新聞広告

書籍

『痛くない死に方』

『薬のやめどき』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月26日』 新聞広告

書籍

『薬のやめどき』

掲載内容

『TJMOOK 2017年1月31日』 医者が飲まない薬、受けない手術

高齢期の薬

『抗認知症薬でQOLが下がる?患者ごとに異なる至適用量を無視した「増量規定」も問題』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月23日』 新聞広告

書籍

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月20日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月22日』新聞広告

書籍

『長尾和宏の死の授業』

掲載内容

『週刊現代 2016年12月31日』 知っておかないと危ない

厚労省が新たに認定した「副作用のある薬30」

濫用されていたデパスの危険を厚労省がついに認めた

60すぎたらこの「睡眠薬・安定剤」を飲んではいけない

 

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月19日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月18日』 新聞広告

書籍

『ばあちゃん 介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

掲載内容

『讀賣新聞 2016年12月18日』 新聞広告

長尾和宏医師・介護の本、ロングセラー!

『家族よ、ボケと闘うな!』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

掲載内容

『朝日新聞 2016年12月14日』 生活

情報クリップ

●「まじくる かいご楽快」

1月9日午前10時~午後4時半 西宮市民会館アミティホール

掲載内容

『週刊現代 12月24日号』名医が選んだ「私が看取られたい在宅医」150人

―在宅医療の第一人者である長尾クリニックの長尾和宏氏が語る

一人暮らしでも大丈夫

掲載内容

『日本経済新聞 2016年12月10日夕刊』こころのページ

親の老いを見守る 長尾和宏さんに聞く

自然な最期 最後の孝行

掲載内容

『美濃加茂市ホームページ 2016年11月』 みのかも取材日記

2016年11月27日

かも丸ネット地域住民在宅医療啓発フォーラム

掲載内容

『週刊ポスト2016年12月9日』 間違いだらけの成人病治療

PART7

“老い”は悪いことばかりではなかったー

心筋梗塞、痛風、花粉症、二日酔い、インフルエンザ

「年を取ると楽になる病気」こんなにあった!

掲載内容

『C0-OP ステーション 2016年12月号』 やさしい介護97

歩いてもっと健康に②

「介護予防のためにウォーキングを始めたいと思っています。

効果的な歩き方を教えてください」

掲載内容

『選択 11月号』 本当の「名医」の探し方

「がん・心臓・脳」で現役医師が頼る三十人

在宅医療を手掛ける「究極の名医」

2016年11月1日発行

掲載内容

『PRESIDENT 2016年11月14日号』 

徹底検証!

週刊誌の医療報道が大ブーム。どこまで信じていいか

本当に必要な「クスリ、手術」の選び方

掲載内容

『食べもの通信 2016年11月号』 続報 認知症

歩いて 改善・予防しよう

掲載内容

『The Liberty 2016年11月号』 幸せな介護

Interview

延命至上主義をやめ

自宅だ穏やかな最期を

掲載内容

『C0-OP ステーション 2016年11月号』 やさしい介護96

歩いてもっと健康に①

「健康長寿には、ウォーキングがいいと聞きます。

どんな効用があるのか教えてください」

掲載内容

『毎日新聞 2016年9月28日』 くらしナビ ライフスタイル

一人一人に合わせた投薬を

掲載内容

『毎日新聞 2016年9月27日』 くらしナビ カルチャー

異教の隣人 「みとりの場」編

タイの専門家と学びあうプログラム

理想のケア 仏教根付く村に

掲載内容

『健康のちらこぶ 2016年vol.40』 季節のドクターアドバイス

正しいウォーキングで

毎日を健康に過ごそう

掲載内容

『週刊ポスト 2016年10月6日』 「苦しくない」「痛くない」死に方

PART3

絶対必読 「お別れパンフレット」

PART4

日本より20年進んでいる 海外の「死に方」事情

掲載内容

『産經新聞 2016年9月21日』 阪神版

黒田裕子さんしのび 神戸フォーラム

24,25日 ホスピスなどテーマに

掲載内容

『女性セブン 2016年10月6日』 寿命が延びる 保存版大特集

2択でズバリ

「どっちが長生きする?」でSHOW

掲載内容

『朝日新聞 2016年9月19日』 新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る』

『認知症はあるくだけで良くなる』

掲載内容

『奥さま手帳 2016年10月号』

認知症は予防できるの?

PART1 認知症の基礎知識

兵庫医科大学病院 認知症疾患医療センター長 芳川浩男さん

PART2 認知症予防は20歳代から

長尾クリニック 院長 長尾和宏

掲載内容

『 厚労省回答メモ 認知症治療薬の少量投与に関して』
『週間現代 2016年9月3日』 国民的大反響第11弾

よけいに悪くなる「薬と手術」

第二部

★独占スクープ 現役医師たちの内部告発

「とんでもない医者と病院の実態、週間現代に話します」

★「お薬手帳」をチェック 本当は危ない「ジェネリック薬」の名前

★「喘息の発作」が起きたとき この薬を飲んではいけない

★実例報告 私が出会った「ドクハラ医者」

掲載内容

『週間ポスト 2016年9月2日号』 大反響「苦しくない死に方」特集 第2弾

ニュースで「特養の待機老人が減少」と流れるウラで

”終の棲家”を見つけられないたらい回し老人」が激増していた!

金があるかないかでここまで差がつく

「死に方」格差

掲載内容

『朝日新聞 2016年8月12日』 文化・文芸

寂聴 残された日々

15 平和だからこそ阿波踊り

掲載内容

『ゆほびか 2016年10月号』 あの世の医学

Part3 「幸せに満ち足りた最期」を送るために

看取りの達人が教える!幸せにあふれる「看取り術」

看取り士 柴田久美子

日本は「多死社会」を迎え 死を考える必要性が高まっている

 長尾和宏

掲載内容

『週間現代 2016年8月20日27日号』 国民的大反響決定版

100人の医者が答えました

「飲み続けてはいけない薬」「やってはいけない手術」

第二部

歴史が変わった!週刊現代のおかげで医者が

「やめた薬」「やらなくなった手術」

掲載内容

『週間現代 2016年8月20日27日号』 国民的大反響決定版

100人の医者が答えました

「飲み続けてはいけない薬」「やってはいけない手術」

第1部 

★「患者をバカにするのはもうやめます」

100人の医者が答えた「本当は飲まないほうがいい薬」

★「ハッキリ言って、責任が持てません」

100人の医者が答えた「本当はやらないほうがいい手術」

 

掲載内容

『讀賣新聞 2016年8月7日』 新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る』

『認知症はあるくだけで良くなる』

掲載内容

『週間ポスト 2016年8月26日号』

「苦しくない死に方」「痛くない死に方」そして「後悔しない死に方」

PART1 本当に入たくて苦しい死に方は何か 

くも膜下出血 急性心筋梗塞

PARE2 死ぬ瞬間を感じない死に方

不整脈 老衰死

PART3 「痛いがん」「苦しいがん」と「そうでもないがん」

肝臓がん 肺がん

PART4 カネをかけた末の死は死は幸せか?

 

掲載内容

『SAPIO 2016年9月号』 日本人の寿命格差

平均寿命と健康寿命

実は日本は“不健康長寿大国”なのです―長尾クリニック 院長 長尾和宏

掲載内容

『週刊ポスト 2016年8月6日』

大橋巨泉モルヒネ投与医師は“ニキビ治療”の専門家だった

「在宅医療」の構造的問題がある―長尾クリニック 院長 長尾和宏

掲載内容

『週刊現代 2016年8月6日』 国民的大反響第8弾

医者と病院に負けるな 薬をやめてよかった、手術を断ってよかった

第1部

2、60すぎたら、拒否しなさい手術と薬「リスクと副作用・こんなに」(前編)

 歩けない・食べられない・楽しくない

3、「やりたがる」医者、「飲ませたがる」医者とはこう戦いなさい

掲載内容

『女性セブン 2016年8月4日号』 緊急特集

「その薬、のんでいいのか、悪いのか」最終結論

相次ぐ衝撃報道で広がる波紋。どう考えたらいいのか、

あなたのギモンに答えます!

掲載内容

『FLASH 2016年8月2日号』

名医83人 「僕がガンになったらこの先生に診てもらう」

今後の名医は、特定の外科医というより、チーム単位で考えるべき

長尾クリニック院長 長尾和宏医師

掲載内容

『週刊文春 2016年7月21日号』 週刊現代医療記事はねつ造だ!

現代を読んで「服用をやめたい」

ちょうどいい減薬の機会になる人もいる

長尾クリニック院長 長尾和宏医師

掲載内容

『週刊現代 2016年7月23・30日合併号』 浜六郎×長尾和宏 

現役の名医が実名で語り尽くす

生活習慣病薬ほか「飲んではいけない薬」の名前を挙げましょう

対談:浜六郎(医療ビジランスセンター理事長)×長尾和宏

その他ページはこちら

掲載内容

『週刊ポスト 2016年7月29日号』 日本人にあえて問う 死ぬ「勇気」

第1章 医師、家族を「殺人犯」にしないために

「ただ生き長らえているだけの状態」を拒否するための「延命治療拒否の宣言書」の書き方

第2章 スイス、オランダ、ベルギーの場合

記者の目の前で、老婦は目を瞑ったー「安楽死合法国」の”旅立ちの瞬間”

第3章 ツラく、苦しい投薬生活の末の死ーやめれば”解放的な日々”が送れる

その命を延ばすだけの薬、あなたは本当に求めますか?

特別寄稿 曽野綾子

死を直視せずに永遠の命憧れるのは「人間らしくない」ー

日本人には「死の義務教育」が必要です

掲載内容

『朝日新聞 2016年7月7日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

掲載内容

『信濃毎日新聞Web 2016年7月8日』

「抗認知症薬、少量投与を」 医師らの団体重要性訴え

一般社団法人「抗認知症薬の適量処方を実現する会」の村瀬理事

掲載内容

『讀賣新聞 2016年7月4日』 新聞広告

書籍

『認知症は歩くだけで良くなる』

『病気の9割は歩くだけで治る!』

掲載内容

『朝日新聞 2016年7月3日』 新聞広告

書籍

『認知症は歩くだけで良くなる』

『病気の9割は歩くだけで治る!』

掲載内容

『産經新聞 2016年7月3日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

掲載内容

『週刊現代2016年7月16日号』 国民的大反響第6弾 第二部

医者がすすめても

やってはいけない「手術」、飲んではいけない「薬」

第二部

6、看護師たちが告発「未熟な医者の内視鏡・腹腔鏡手術は見ていられない」

7、薬の「やめ方」と「溜まった毒の消し方」

8、「病は気から」は本当だった 第2弾

9、「マンモグラフィー検診」でがんになる

10、名医の実名対談 日本の医者が「ムダな薬と手術」をやめられない理由

掲載内容

『週刊現代2016年7月16日号』 国民的大反響 第6段 第一部

もっと知りたい!医者がすすめても

やってはいけない「手術」 飲んではいけない「薬」

第1部

1、うつ病・認知症薬・統合失調症の薬 「副作用はある。でも病気は治りません」

2、生活習慣病 5年飲んだらこんな「後遺症」が残った

3、60すぎたら 妻に、夫に、受けさせてはいけない「手術」

4、ドキュメント「院内感染」 病院に行くから病気になるんです

5、やっぱり危険! 全身麻酔は断ったほうがいい

掲載内容

『週刊現代2016年7月9日号』 医者に言われても断ったほうがいい「薬と手術」

それでも手術しますか、これでも薬飲みますか

第二部

・リウマチ 変形性膝関節症 脊柱管狭窄症 ほか

この手術をしたら一生、「後遺症」が残ります

・妻に受けさせてはいえない手術が他にもある

・衝撃の事実 統合失調症の薬で85人死んだ

・「うつ病」と「統合失調症」は薬を飲めば飲むほど悪くなる

認知症も考え直したほうがいい

・実例多数「病は気から」は本当だった

掲載内容

『週刊現代 2016年7月9日号』 医者に言われても断ったほうがいい「薬と手術」

それでも手術しますか、これでも薬飲みますか

第一部

・連続追求 内視鏡・腹腔鏡手術の真実

・咽頭がん 喉頭がん 食道がん 前立腺がん ほか

・糖尿病 高血圧 高コレステロール 脳梗塞・心筋梗塞 生活習慣病薬 病気別「薬の副作用」一覧

・医者とMRが本音を告白

・SU剤は血糖を下げ過ぎて認知症が悪化してしまう患者さんも(長尾和宏)

「安くて安全な薬」より、「高くて危ない薬」を出すんです

 

掲載内容

『週刊新潮 2016年6月30日』 医学の勝利が国家を滅ぼす

「年寄りが先に逝く」という常識を復権せよ

掲載内容

『週刊現代 2016年7月2日』 糖尿病の薬はもう飲まなくていい

ジャヌビアもエクアもネシーナも糖尿病の薬はもう飲まなくていい

新しい「基準値」の衝撃-『今回の発表は、じつに画期的』長尾和宏医師

掲載内容

『月刊ラジオ深夜便7月号』 最期まで自分らしく生きるための「終活」

放送ベストセレクション ないとエッセー

2016年6月18日発行

(3月28日~31日放送「満足して人生を終える 何のための終活?」を収載)

掲載内容

『朝日新聞 2016年6月9日』 がん・認知症と歩くこと

朝日カルチャーセンター芦屋教室 講座紹介

『「がん」「認知症」と歩くこと』

講師:長尾クリニック院長 長尾和宏

掲載内容

『ゴルフダイジェスト 2016年6月21日』 軽度なら元に戻る!?認知症対策に歩きゴルフ

軽度なら元に戻る!?

認知症対策に歩きゴルフ

掲載内容

『クルンテープ 2016.APR』 泰国日本人会

「懇話会講演会」に参加して

掲載内容

『朝日新聞 2016年6月9日』 朝日カルチャーセンター芦屋

現代病 手軽に防ぐ

「がん」「認知症」と歩くこと

掲載内容

『朝日新聞 2016年6月9日』 新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

掲載内容

『讀賣新聞 2016年6月7日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『産経新聞 2016年6月4日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『メディファックス 2016年6月6日』 抗認知症薬の少量投与で医師

「裁量権、再確認された」

抗認知症薬の適量処方を実現する会 代表 長尾和宏医師

掲載内容

『朝日新聞 2016年6月2日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『週刊新潮 2016年6月9日号』 医学の勝利が国家を亡ぼす 短期集中連載ー第5回ー

人類が初めて遭遇する

寝たきり「100歳社会」の悪夢 後編

掲載内容

『厚生労働省 通達 2016年6月1日』 認知症治療薬について

公益社団法人国民健康保険中央会宛 通達文書

―個々の症例に応じて医学的に判断を-

掲載内容

『神戸新聞 2016年6月1日』 認知症薬の少量投与容認

厚労省 症例に応じ薬剤費支払い

掲載内容

『上毛新聞 2016年6月1日』 認知症薬の少量投与容認

症例に応じ審査を―厚労省

少量処方は評価-「抗認知症薬の適量処方を実現する会」代表 長尾和宏医師

掲載内容

『毎日新聞 2016年6月1日』 少量処方容認決める

抗認知症薬 厚労省周知へ

掲載内容

『信濃毎日新聞 2016年6月1日』 認知症薬の少量投与 容認

厚生労働省 添付文書で定めた規定量未満での少量投与を容認し周知することを決定

症例に応じ診療報酬

掲載内容

『週刊現代 2016年6月11日』 全国民必読 医者と病院にダマされるな!

医者に出されても飲み続けてはいけない薬

言いなりになっていたら寿命が縮みます

掲載内容

『週刊ポスト 2016年6月10日』 「日本人の3人に1人ががんで死ぬ」は間違いだった

「日本人の3人に1人ががんで死ぬ」は間違いだった

がん患者の8割は「栄養失調」で死んでいる

緩和ケアの第一人者が緊急提言

<論争勃発/がん治療先進国の不都合な真実>

掲載内容

『神戸新聞 2016年5月31日』 たばこなき社会目指して

世界禁煙デー協賛 長尾クリニック 院長 長尾和宏

掲載内容

『讀賣新聞 2016年5月27日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

掲載内容

『讀賣新聞 2016年5月18日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『BAN 2016年6月』 生活習慣病に勝つ!

メタボリックシンドローム・生活習慣を運動で解消しよう!

掲載内容

『産經新聞 2016年5月17日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『朝日新聞 2016年5月16日』 新聞広告

書籍

『がんは人生を二度生きられる』

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『日本海新聞 2016年5月1日』 

Totto&Rianがレポートするよ!

まずは現状確認!

データで見るトットリアン トットリアンの不都合な真実

掲載内容

語られぬ治療のやめどき 

「抗がん剤をやめる選択肢もある」

産経新聞 2016年4月29日

掲載内容

『産経新聞 2016年4月30日』 「薬価」危機 ー迫られる選択ー

治療にも引き際あっていい

掲載内容

『朝日新聞 2016年4月19日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『讀賣新聞 2016年4月18日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

 

掲載内容

『トヨタ財団広報誌 ジョイント 2016年4月』 日本とタイの介護実践者の学びあい

活動地へおじゃまします!

タイ東北部コンケン県を訪ねて

掲載内容

『朝日新聞 2016年3月29日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『Tarzan 3/24 2016 No.691』 歩く

RUNより凄い!?

カラダが変わる

「歩き」の効力。

掲載内容

書評 「長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?」

ブックレビュー

中庸を旨とする筆者は正か誤かの二元論を採らない―

月刊集中 3月号 2016年3月

掲載内容

『朝日新聞 2016年3月7日』 新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!』

掲載内容

書籍紹介「認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?」

今の認知症医療の問題点とは?

長尾和宏・東田勉 著  現代書林

エルダリープレス3月号 2016年2月15日

掲載内容

『日本老友新聞 2016年2月1日』 新刊紹介

書籍

『認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?』

掲載内容

『朝日新聞 2016年2月7日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『東京スポーツ 2016年1月28日』 認知症介護者には必読の本

書籍

『認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?』

掲載内容

『神戸新聞 2016年1月19日』 介護の悩み和らげる一冊

西宮のNPO 認知症家族の体験紹介

加古川 吉田さん夫妻の歩みも満載

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2016年1月14日』 著書インタビュー

書籍

『認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?』

「症状にかかわらず薬を増量する日本の認知症医療。

       こんな治療は他の病気ではありえません」

患者の個別性を重視したコウノメソッド

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2016年1月14日』 ドクターデスの遺産/流されゆく日々

ドクター・デスの遺産

不治の病と闘っている息子を安楽死させたい

 

流されゆく日々

正月休みに読んだ本

五木 寛之

掲載内容

『毎日が発見 2016年2月』  他人事ではない認知症

問題は認知症に対する誤った認識と偏見です。

”見守り付きの放置療法”に発想を転換しましょう。

掲載内容

『別冊宝島 近藤誠の「がん理論」徹底検証』

【現役医師に問う!「近藤誠」の功罪】

―敵対者などと言われていますが、近藤さんと共闘できる部分はある

―「早期がん」の概念を認めていない点が近藤さんの最大の問題

別冊宝島 2016年2月22日発行

 

掲載内容

『名医の特効法 薬を使わず血圧を下げる!』

「測って、記録」のレコーディング降圧習慣

朝晩測定と「血圧ノート」

掲載内容

『名医の特効法 薬を使わず血圧を下げる!』

名医が教える 薬の話

“日本一の町医者”に聞く

降圧剤の飲みどき、やめどき

掲載内容

『讀賣新聞 2016年1月10日』 新聞広告

書籍

『認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?』

『病気の9割は歩くだけで治る!』

掲載内容

『毎日新聞 2016年1月11日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

掲載内容

『讀賣新聞 2016年1月5日』 くらし・家庭欄

「愉快に」介護学ぶ 10日西宮で講演会

(かいご楽快の紹介記事)

掲載内容

『朝日新聞 2015年12月31日』新聞広告

書籍

『ボケた家族の愛しかた』

掲載内容

『讀賣新聞 2015年12月30日』新聞広告

書籍

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『讀賣新聞 2015年12月29日』新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで』

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『朝日新聞 2015年12月29日』 新聞広告

書籍

『親の「老い」を受け入れる』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで』

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『日本經濟新聞2015年12月23日』 新聞広告

書籍

『認知症の薬をやめると

認知症がよくなる人がいるって

本当ですか?』

掲載内容

『FACTA 2016年1月号』 山東昭子が「抗認知症薬適量処方」の訴え
『夕刊フジ 2015年12月17日』 ベストセラー5分でわかる健康法

病気や不調の大半が「歩かない生活」要因

体も脳も心も健康に

掲載内容

『週刊ダイヤモンド 2015年12月19日』 本人が意思表示を

終末期医療に向け本人が意思表示するリビングウィル

掲載内容

『産経新聞 2015年12月11日』 個々の患者に応じた投与を

抗認知症薬 医師ら提言

掲載内容

『朝日新聞 2015年12月8日』 

介護の悩み マンガでお答え

書籍『ボケた家族の愛し方』

掲載内容

『毎日新聞 2015年12月7日』 介護殺人 加害半数「不眠」

本紙調査44件 一部うつ状態

特異ではない

妻は認知症 魔の深夜

不眠ドライブ1ヵ月の末

掲載内容

『讀賣新聞 2015年12月2日』新聞広告

書籍

『病気の9割は歩くだけで治る!

歩行が人生を変える29の理由』

掲載内容

『女性セブン 2015年12月10日』

「あなたはがんです」もしも告知されたら

もう“がん=死”ではない

掲載内容

『産經新聞 2015年11月28日』

「在宅医療」実態知って

きょう神戸で上演 医師ら創作劇

掲載内容

『毎日新聞 2015年11月27日』映画

医師・長尾和宏さんに聞く

「ハッピーエンドの選び方」が描くもの

「死の問題」に目を背けないで

掲載内容

『千葉日報 2015年11月22日』 少量投与で地域差

抗認知症薬の全国診療報酬調査

千葉など9県は認めず

医療現場の模索続く

投与めぐり対応まばら

掲載内容

『愛媛新聞 2015年11月22日』 診療報酬 認知症薬審査に地域差

9県少量投与認めず

掲載内容

『東奥日報 2015年11月22日』 本県、少量投与認めず

認知症薬 国保連の診療報酬審査

地域で差 公平さ課題

医師の裁量求める声

厚労省は統一見解示さず

 

掲載内容

『山陰中央新報 2015年11月22日』 認知症薬 審査で地域差

診療報酬調査

島根など少量投与認めず

「医師の裁量」「薬効はない」

模索続く医療現場

掲載内容

『サンデー毎日 2015年12月6日』 ベストセラー在宅医が5つのクスリ提言

なぜ多剤投与が起きるのか

玉石混交のジェネリック

「風邪を治す薬」はない

抗認知症薬の増量規定はおかしい

賢い患者になれ!

掲載内容

『週刊朝日 2015年12月4日』 看取り実績の多い診療所リスト611

『「平穏死」10の条件』著書・長尾和宏医師に聞く

看取りのできる在宅医の探し方

掲載内容

『京都新聞 2015年11月22日』抗認知症薬審査に差

診療報酬で国保連

9県 少量投与認めず

12県は「認めるべき」

掲載内容

『朝日新聞 2015年11月13日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『毎日新聞 2015年11月13日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2015年11月13日』ブックレビュー

書籍紹介

『その医者のかかり方は損です』

現役医師が「患者力」を高めるコツをアドバイス

掲載内容

『週刊朝日 2015年11月20日』 過剰な延命をしない 安らかに枯れる最期

「リビング・ウィル」と「かかりつけ医」が鍵

掲載内容

『讀賣新聞 2015年11月10日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『SAPIO 2015年12月』 

なぜがん「5年生存率」は都道府県でこんなに差があるのか

がん検診受診率が高い 新潟、 がん治療先進県の長野ほか

掲載内容

分子標的薬と抗がん剤

分子標的薬40種がどのがんに効く?新薬の効果一覧つき

抗がん剤のやめどきは?-がんの薬の接し方

夢21 12月号 2015年11月1日

掲載内容

家で看取るのに、かかるカネ

週現スペシャル「最期は自宅で」と望む人が急増中

―「老衰なら病院代がいらない」は大間違い!

週刊現代 2015年10月5日

掲載内容

『讀賣新聞 2015年10月5日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『毎日新聞 2015年10月5日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『朝日新聞 2015年10月4日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

『山陰中央新報 2015年9月27日』 認知症薬「適量処方を」

「不要な増量で副作用頻発」

医師ら団体設立

規定に反発 実態調査へ

少量、中止で改善例も

「医師の裁量認められず」

掲載内容

『読売新聞 2015年9月5日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10の「やめどき」』

掲載内容

長尾和宏医師 静内での講演会から

長尾語録=寝たきりにならないには“歩くこと”

人は死に向かってる、余分なことをしない!

静内ケアセンターだより 2015年9月5日

掲載内容

『毎日新聞 2015年9月2日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

『抗がん剤10のやめどき』

掲載内容

長尾和宏著書 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

朝日新聞 2015年8月31日

掲載内容

『宝島 2015年10月号』 特集 現役医師たちが明かした患者は知らない「薬のウソ」!

薬を売るために病気を掘り起こす製薬会社の「錬金術」

有名医師6人が「ムダな薬」を実名公開!

国策ジェネリック薬、医師たちの評価

認知症治療薬、抗うつ薬・・・話題の薬の「裏処方箋」

掲載内容

『朝日新聞 2015年8月19日』 ブックタイムス

書籍

『その医者のかかり方は損です』

掲載内容

『日本経済新聞 2015年8月5日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

掲載内容

『讀賣新聞 2015年8月4日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

掲載内容

『毎日新聞 2015年8月3日』新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

掲載内容

『朝日新聞 2015年8月2日』 新聞広告

書籍

『長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?』

掲載内容

『選択 2015年8月』 医療麻薬は「悪」ではない

「痛み緩和」欧米医療の最近事情

 

掲載内容

認知症薬「アリセプト」に重篤副作用

―間違った認知症医療が医原病を作り出している

2015年7月20日 FACTA 8月号

掲載内容

『神戸新聞総合出版センター』 神戸・阪神の医院208

1万5000人にアンケート

掲載内容

『週刊現代 6月20日号』 医療最前線

認知症は治る!

「コウノメソッド」の挑戦

掲載内容

『朝日新聞 2015年5月23日』 薬漬け 処方されるまま

13種類飲み副作用・・・86歳救急搬送

医師同士、情報共有せず

薬剤師が調整役、限界

掲載内容

『朝日新聞 2015年5月25日』 薬の山・・・救急搬送

医師・薬剤師 進まぬ情報共有

複数で処方 重複・悪い飲み合わせ

「かかりつけ薬局」普及には課題

掲載内容

『週刊現代 2015年5月30日』 大山のぶ代を襲った「認知症」

がんのときよりつらい

一気に悪化することも

「介護倒れになるぞ」

掲載内容

『神奈川新聞 2015年5月3日』 書評

『長尾和宏の死の授業』

掲載内容

『朝日新聞 2015年5月14日』新聞広告

認知症で悩む本人・家族に絶対に読んでほしい2冊!

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『日本經濟新聞 2015年4月20日』 医出づる国 「資源」を生かす⑤

完治せずとも 穏やかな人生

限界と向き合う

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2015年4月8日』 気になる新刊

『その症状、もしかして薬のせい?』

掲載内容

『毎日新聞 2015年3月20日』 がん社会はどこへ

第1部 迷える患者たち 反響特集 下

主治医の一言 治療を左右

「200分の1」

命や人生尊重して

スタンスを共有

掲載内容

『毎日新聞 2015年3月19日』 がん社会はどこへ

第1部 迷える患者たち 反響特集 上

現役医師 心の葛藤浮かび

「同意書」に異論

病院変える選択も

「信頼」が満足に

掲載内容

『毎日新聞 2015年3月12日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

『下半身動かぬセラピー犬シャネル』

掲載内容

『朝日新聞 2015年3月11日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

『下半身動かぬセラピー犬シャネル』

 

掲載内容

『中日新聞 2015年3月5日』 新聞広告

書籍

『長尾和宏の死の授業』

『「平穏死」10の条件』

『抗がん剤10の「やめどき」』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

『家族よ、ボケと闘うな!』

『下半身動かぬセラピー犬シャネル』

掲載内容

『東京新聞 2015年3月5日』 新聞広告

書籍

『長尾和宏の死の授業』

『「平穏死」10の条件』

『抗がん剤10の「やめどき」』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

『家族よ、ボケと闘うな!』

『下半身動かぬセラピー犬シャネル』

掲載内容

『讀賣新聞 2015年2月24日』 新聞広告

『長尾和宏の死の授業』

『「平穏死」の10の条件』

『抗がん剤10の「やめどき」』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『毎日新聞 2015年2月24日』 新聞広告

『長尾和宏の死の授業』

『「平穏死」10の条件』

『抗がん剤10の「やめどき」』

『ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!』

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『東京スポーツ 2015年2月20日』 名医の診察室

「平穏死」への信念

延命治療が至上命令の今こそ・・・

原点は現代医療への怒りと患者さんへのざんげ

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2015年2月13日』 気になる新刊

寝たきりにならず、自宅で「平穏死」

掲載内容

『週刊現代 2015年2月21日』 「寿命」の研究

週現スペシャル

それは初めから決まっているんです

-自分は何歳まで生きるのだろうか、という不安にこたえる

命は人の手では延ばせない

掲載内容

『毎日新聞 2015年2月5日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

 

掲載内容

『選択 2015年2月』 認知症で「安楽死」を認めるべきか

欧米で議論沸騰の「死の権利」問題

欧州三カ国ではすでに「合法」

賛成者が過半数の統計も

掲載内容

『信濃毎日新聞 2015年2月1日』 在宅医療シンポジウムin信州

人生の最期を考えて・・・幸せになれる地域づくりを!

掲載内容

『横須賀市講演会 平成27年1月10日』 アンケート

横須賀市「みんなで支える在宅療養シンポジウム」 参加者アンケート

掲載内容

『東愛知新聞 2015年1月31日』 最期は自宅で家族にみとられ

在宅医療・介護ネット講演会 長尾さん招き豊川市

どう迎えるかは患者本人の意思

掲載内容

『東日新聞 2015年1月31日』 死をタブー視しないで

豊川で兵庫の長尾クリニック院長・長尾和宏氏

ケアマネなど多職種関係者を対象に講演会

掲載内容

『讀賣新聞 2015年1月23日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『夕刊フジ 2015年1月23日』 ベストセラー5分でわかる健康法

『その症状、もしかして薬のせい?』 書評

ベストセラー 5分でわかる健康法

「ジェネリック推奨の前に」

薬物の過剰投与に警鐘

 

掲載内容

『毎日新聞 2015年1月21日』新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『朝日新聞 2015年1月15日』新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

 

掲載内容

『朝日新聞 2014年12月24日』 新聞広告

書籍

『その症状、もしかして薬のせい?』

掲載内容

『讀賣新聞 2014年12月26日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『讀賣新聞 2014年12月24日』 新聞広告

書籍

『その症状、もしかして薬のせい?』

掲載内容

『毎日新聞 2014年12月22日』 新聞広告

書籍

『家族よ、ボケと闘うな!』

掲載内容

『日本經濟新聞 2014年12月19日』 新聞広告

書籍

『その症状、もしかして薬のせい?』

掲載内容

『紫野 平成27年1月1日 第46号』 平穏死が難しい現実を知る

―年老いて、病院とどう関わるべきか(四)―

在宅看取りは警察と無関係

―法律の誤解が平穏死を妨げている―

掲載内容

『MAI-HATSU ひろば』読者のお便り

雑誌「毎日が発見」のインターネット読書ページ

こちら

「平穏死」についての記事の読者様の反応

2013年7月号 掲載されたお便りの再録

 

掲載内容

『朝日新聞2014年11月18日』 1面

『「平穏死」10の条件』 意見広告

掲載内容

『讀賣新聞 2014年11月18日』 1面 

『「平穏死」10の条件』 意見広告

掲載内容

『北海道新聞 2014年11月9日』 自ら選ぶ「最期」日本にも波紋

脳腫瘍の米女性 医師の処方箋で死亡

議論なお「タブー視」

掲載内容

『週刊文春 11月20日号』 「安楽死」「尊厳死」あなたならどうする?

死ぬ五日前に居酒屋で飲んだ

「余命宣告が当てにならない」

掲載内容

『上毛新聞 2014年11月9日』 終末期医療に波紋

米国女性が「尊厳死」

タブー視せず国民的議論を

掲載内容

『日本經濟新聞 2014年11月6日』 米女性「尊厳死」日本にも波及

安楽死は認められず

「タブー視せず議論を」

掲載内容

『週刊現代 11月15日』 殺人・エボラ大流行 日本は絶対防げない

検査施設は「使えない」

対策は性善説のみ

「県警が対応? 誰が言った」

ベッドが足りず野戦病院に

掲載内容

『清流 2014年12月号』 人生の最終章、どう迎えますか?

元気なときからの準備が満足できる死をつくる

掲載内容

『讀賣新聞 2014年11月4日』 尊厳死宣言通り 29歳死亡

脳腫瘍 余命わずか 米、「死ぬ権利」議論に

識者「日本なら自殺ほう助に」

 

掲載内容

『女性セブン 2014年23・30日合併号』 死までの準備BOOK

第1章 看取りの実例から死を知る

終末期を穏やかに迎える「平穏死」とは

掲載内容

『婦人公論 2014年10月22日』 「胃ろう」という選択を迫られたら

知ることで、幸せな最期を迎えられる

掲載内容

『広報たかいし 平成26年10月号』 地域包括ケアシンポジウムを終えて

「終生住み慣れた地域で暮らす」

医療と介護の連携、介護予防・生活支援の体制づくり

掲載内容

『週刊現代 9月20・27日秋の合併・特大号』「すっきり老後」を手に入れる

第2部

対談 向井 万起男×長尾 和宏

医者の結論「ゼロ死が理想の最期です」

掲載内容

『孤独の力・五木寛之著』 ホモ・モーベンスとして

五木寛之氏の著作

『孤独の力』

p14 「ホモ・モーベンスとして」の中で

長尾和宏と

「ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!」

が紹介されました。

掲載内容

『讀賣新聞 2014年8月21日』 今日のノート

『いき方を考える』

文化・生活部次長 長谷川敏子

掲載内容

『産経新聞 兵庫版 平成26年7月11日』 フォーカス

『誤って切除された乳房』

医療ミス頻発 回避の術は・・・

掲載内容

『讀賣新聞 2014年7月6日』 書籍広告
『紫野 平成26年7月1日 第45号』 平穏死が難しい現実を知る

平穏死が難しい現実を知る

ー年老いて、病院とどう関わるべきか(三)

終末期は脱水は友

ー自然な省エネモードを見守る勇気ー

掲載内容

『週刊現代 七月五日号』 ゼロになって死にたい「0葬」のすすめ

週現スペシャル 

この世の未練もなく、「お別れしたい」人が増えています

第1部 骨まで燃やしてください

墓はいらない

第2部 最期くらいわがままに

病院なんかで死なない

第3部 何も残さないで逝けばいい

「逝く準備」はできているか

掲載内容

『日刊ゲンダイ 2014年4月29日』 流されゆく日々連載9427回

五木寛之さんの連載「流されゆく日々」

常識と非常識の狭間で①

 

掲載内容

『週刊ポスト 2014.6.20』 ヘルス・レポート

「最低の大病院」の見分け方

「最高の町医者」の見つけ方

掲載内容

『葬祭流儀 大阪・兵庫・神戸vol.1 』 良き人生の終焉を迎えるための終活特集

「平穏死」は実現できる

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備する

 

掲載内容

台湾の雑誌『今週刊 2014年5月15日』に記事が掲載されました。

長尾和宏著

「医療否定本に殺されない48の真実」

台湾語版に関するインタビュー記事

掲載内容

『愛媛新聞 2014年5月26日』患者の自己決定重要

尊厳死講演会で医師訴え

 

掲載内容

『朝日新聞2014年5月17日』 リブロ池袋本店 矢部潤子さんに聞く

「満足死」の準備、淡々と

看取りの時

 

掲載内容

『毎日新聞 阪神版2014年5月12日』終末期医療を解説

医師ら講演 死の迎え方考える

 

掲載内容

「ばあちゃん介護施設を間違えたらもっとボケるで!」他、書籍広告

ベストセラー~人生の最終章にどう向き合うか?~

抗がん剤10の「やめどき」・「平穏死」10の条件書籍広告

朝日新聞 2014年4月22日 (火曜日) P2

掲載内容

「ばあちゃん介護施設を間違えたらもっとボケるで!」他、書籍広告

ベストセラー~人生の最終章にどう向き合うか?~

抗がん剤10の「やめどき」・「平穏死」10の条件書籍広告

讀賣新聞 総合 2014年4月16日 (水曜日) P2

掲載内容

「ばあちゃん介護施設を間違えたらもっとボケるで!」他、書籍広告

ベストセラー~人生の最終章にどう向き合うか?~

抗がん剤10の「やめどき」・「平穏死」10の条件書籍広告

毎日新聞 2014年4月11日 (金曜日) P2

掲載内容

「延命治療で苦しまず 平穏死できる人、できない人」書籍広告

朝日新聞 2014年3月27日 (金曜日) P5

掲載内容

「ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!」 書籍広告

毎日新聞 2014年3月12日 (水曜日) P2

讀賣新聞 2014年3月12日 (水曜日) P3

掲載内容

産経新聞 「地域包括ケアシステム」を考える

2025年 団塊世代が後期高齢者に

「病院」から「在宅・地域」の医療へ

産経新聞 夕刊 P8 2014年3月10日(月)

掲載内容

「最高の町医者」「最低の町医者」

「主治医制度」時代であなたの寿命を左右する人

「大病院のキャリアが長い」「新薬を積極的に処方」「設備が充実」

―意外や意外、これらは「危ない医者」の条件です!

週刊ポスト 2014年3月14日号 

掲載内容

「ばあちゃん、介護施設を間違えたらもっとボケるで!」 書籍広告

日本経済新聞 2014年2月18日 (火曜日) P2

掲載内容

『 抗がん剤 10の「やめどき」 』 ・ 『 「平穏死」 10の条件 』 書籍広告

あなたはもう読みましたか? 

~ 抗がん剤へのギモン、ズバッと解決! ~

がんサポート 3 Vol.132 2014年2月15日 P50

掲載内容

「みとり」高まる関心~県内 中高年ら対象講座や勉強会~

終末期の選択 今から

専門職もケア向上目指す

 愛媛新聞 朝刊  2014年2月5日(水)

掲載内容

尊厳保ちつつやすらかな最期

家族の意識改革不可欠

長尾クリニック 長尾和宏院長に聞く

神戸新聞 2014年1月4日

掲載内容

平穏死へ過剰医療不要

胃ろう後も食べる訓練を

500人以上を在宅でみとった 長尾 和宏医師(兵庫)に聞く

愛媛新聞 2014年1月3日

掲載内容

鎌田實の健康力アップ研究所

最期の迎え方

「いい人生」の幕を穏やかに閉じるには?

毎日が発見 2014年1月号 

掲載内容

究極の「終活術」

あなたの最期を全力サポートする最強の「在宅ケアチーム」を作ろう
週刊ポスト 2013年12月20日

掲載内容

平穏死が難しい現実を知る

―年老いて、病院とどう関わるべきか(二)―
紫野 第44号 2015年1月1日

掲載内容

町医者が説く「がん放置療法の実害」

―患者さんに賢くなってほしい
プレジデントFamily 2013年12月18日

掲載内容

「平穏死」は実現できる

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備する
葬祭流儀 名古屋・愛知VOL.1 2014年1月5日

掲載内容

産経新聞 担当編集者の寄稿文

『「医療否定本」に殺されないための48の真実』の

担当編集者が寄稿した文章が新聞に掲載

産経新聞 2013年11月23日

掲載内容

甲府で「死の臨床研究会」

穏やかな最期のために

魂の痛みに寄り添う人間力を

山梨日日新聞 2013年6月24日

掲載内容

がんの花道 書籍紹介

家族が抱える悩みの解決方法を明かす、指針本

月刊ことぶき 2013年12月1日

掲載内容

平穏死をテーマに講演

都島区10月24日講演

大阪日日新聞 2013年11月5日

掲載内容

「抗がん剤10のやめどき」書籍広告

朝日新聞 2013年11月4日

掲載内容

「近藤誠先生、あなたの”犠牲者”が出ています」

100万部ベストセラー「医者に殺されない47の心得」に現役医師が大反論

週刊文春 平成25年11月14日号

掲載内容

「抗がん剤10のやめどき」書籍広告

讀賣新聞 2013年10月29日

掲載内容

特集「尊厳死」を迎えるために必要なこと

自分の命を考えるきっかけとして「尊厳死」について考えませんか

HealthToday 2013年10月24日

掲載内容

平穏死は自宅でも可能 元気なうちから準備を

終末期医療を家庭で考える

エンバーマーと入棺体験 日常で「死」と向き合う

週刊東洋経済 2013年10月26日

掲載内容

「医療否定本」に殺されないための48の真実 書籍広告

讀賣新聞 2013年10月18日

掲載内容

もし合法ならあなたは「安楽死」を選びますか?

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏氏が解説

週刊ポスト 2013年10月25日

掲載内容

「抗がん剤10のやめどき」書籍広告

日本経済新聞 2013年10月1日

掲載内容

がんは賢く治せ

手術無駄や放置すべきとの主張あるが・・・

「早期発見・治療がやはり有効」

夕刊フジ 産経新聞社 2013年9月27日

掲載内容

医療否定本の副作用に注意

―極論に内包する野蛮とは―

月刊新医療 2013年10月

掲載内容

「抗がん剤10のやめどき」書籍広告

朝日新聞 2013年9月24日

掲載内容

「抗がん剤10のやめどき」書籍広告

讀賣新聞 2013年9月20日

毎日新聞 2013年9月20日

掲載内容

「がんの花道」新聞広告

家族ががんになった時、何をすればいいのか?

「なってから」だけでなく、「なる前」に読んでほしい。

朝日新聞 2013年8月19日

掲載内容

「自分らしい最期」を迎える方法

「尊厳死宣言」を知っていますか?

週刊文春 8月8日号

掲載内容

平穏死が難しい現実を知る

―年老いて、病院とどう関わるべきか(一)―

紫野 平成25年7月1日

掲載内容

サ高住はどれだけ儲かるか―(コラム)長尾和宏院長に聞く

サ高住経営の必須条件は認知症ケアと看取りケアの知識

社長情報 平成25年6-7月号

掲載内容

人生、最期の迎え方はこれでいいのか?

コロリじゃなくても、平穏に逝く方法

会津コロリ三観音 祈願の旅 平成25年7月発行

掲載内容

平穏死 自分の最期をどうしますか

体験者の生の声が、日本の医療を変えていく

毎日が発見7月号 平成25年6月28日

掲載内容

興味深人 医師 長尾和宏さん

胃ろうで幸せにも不幸せにも

元気なうちに自分の意思決めて

北海道新聞 平成25年6月24日

掲載内容

胃ろうの功罪と尊厳死

―終末期の選択 あなたはどこまで考えていますか?

人権新聞 平成25年4月25日

掲載内容

名医が通うレストラン

多忙な看取り医の健康を守る食物繊維たっぷりの一皿

週刊現代 平成25年6月17日

掲載内容

胃ろうを知る―インタビュー編(上)

積極的に食べる訓練を 尼崎の長尾和宏医師

神戸新聞 平成25年6月3日

掲載内容

平穏死という親孝行

新聞広告

日経MJ(日経流通新聞) 平成25年6月5日

掲載内容

小山明子のしあわせ日和

「エンディングノート」について考える

清流 4月号 

掲載内容

平穏死という親孝行

―新刊案内―

後悔しない親の幸せな看取り方を教える

清流7月号 平成25年5月29日

掲載内容

あなたは、いくつまで生きたいですか

死は常に他人事―長尾和宏医師

フリーライター上村悦子

中央公論6月号 平成25年5月10日

掲載内容

新・私が決める尊厳死 新聞広告

延命治療を考え直したい

一般社団法人日本尊厳死協会編著

産経新聞 平成25年4月28日

掲載内容

終わりのあとさき第11回 シーズン2 ~死と生の絆~

「看取りの文化」を、

地域に取り戻すために

SOGI 通巻134号 MARCH 2013 VOL23 NO.2

掲載内容

平穏死という親孝行 新聞広告

「子ども」の誤った思い込みが

「親」の穏やかな死を邪魔している!!

讀賣新聞 2013年4月26日

掲載内容

世界の老後―最終回・日本

食べること 生の証し―胃ろう迷った末

兵庫県尼崎市 長尾和宏医師

朝日新聞 2013年4月20日

掲載内容

日本在宅医学会大会in愛媛

シンポ「終末期ガイドラインを在宅現場でどういかす?」

患者・家族支える医療へ

愛媛新聞 2013年4月7日

掲載内容

地軸―日本在宅医学会大会

在宅医療のシンポジウムは、さながら哲学教室だった

愛媛新聞 2013年4月7日

掲載内容

平穏死という親孝行 新聞広告

「子ども」の誤った思い込みが

「親」の穏やかな死を邪魔している!!

朝日新聞 2013年4月17日

掲載内容

新・私が決める尊厳死 新聞広告

人生の最期を考える!こんな大事なことがわかっていない

「尊厳ある生」を望むあなたに

中日新聞 2013年4月12日

掲載内容

「平穏死」は実現できる

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備する
葬祭流儀 岐阜VOL.1 2013年4月30日

掲載内容

平穏死という親孝行 新聞広告

「子ども」の誤った思い込みが「親」の穏やかな死を邪魔している!

日本経済新聞 2013年4月9日

掲載内容

映画「愛、アムール」インタビュー記事

介護「決めるのは家族」

朝日新聞夕刊 2013年3月22日

掲載内容

映画「愛、アムール」インタビュー記事

老いと死に直面した愛の形とは

産経新聞夕刊 2013年3月15日

掲載内容

朝日カルチャーセンター講座告知広告

「生死の決定…延命策の功罪」平穏死と胃ろう

朝日新聞夕刊 2013年3月14日

掲載内容

映画「愛、アムール」

「老いても美しい愛のカタチと在宅医療」

愛アムールパンフレット 2013年3月9日

掲載内容

映画「愛、アムール」

「老いても美しい愛のカタチと在宅医療」

愛アムールパンフレット 2013年3月9日

掲載内容

在宅医療で求められる医師の素養

「貪欲に幅広い知識を吸収し総合力向上に努める」

CLINIC BAMBOO 3月号 2013年3月1日

掲載内容

『やさしい介護』どうする?「胃ろう」

「80歳の母が胃ろうをすすめられ・・・」

CO・OPステーション4月号 2013年3月10日

掲載内容

塩澤実信の「ベストセラーの風景」(書評)

「平穏死・10の条件」

BOSS3月号

掲載内容

理想の最期の迎え方―平穏死について考えよう

医師 長尾和宏さん
毎日が発見 2013年2月26日

掲載内容

親の延命治療を拒否することが子供ができる最期の親孝行

―700人の平穏死に寄り添ってきた長尾医師に聞いた

撃論 2013年2月25日

掲載内容

「平穏死」は実現できる

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備する
葬祭流儀 長野VOL.1 2013年2月20日

掲載内容

胃ろうの功と罪―「平穏死」での旅立ちを

日本尊厳死協会副理事長・長尾クリニック院長 長尾和宏さん
聖教新聞 2013年2月19日

掲載内容

尊厳死法は必要か―終末期医療を考える

日本尊厳死協会副理事長 長尾和宏医師
週刊金曜日931号 2013年2月15日

掲載内容

やさしい介護 2013年2月

どうする?「胃ろう」

CO・OPステーション3月号 2013年2月10日

掲載内容

自宅での「平穏死」は可能

アピタル連載千回の「町医者」長尾和宏さん
朝日新聞 2013年2月9日

掲載内容

ベストセラー著者の「町医者」長尾和宏氏が語る死の真実・・・後編

変わりつつある日本の終末期医療 平穏死できる病院が増加中
日刊スポーツ 2013年2月8日

掲載内容

ベストセラー著者の「町医者」長尾和宏氏が語る死の真実・・・前編

人生の最期はせめて安らかに 理想の「看取り」それが平穏死
日刊スポーツ 2013年1月11日

掲載内容

【医療】尊厳死法制化の是非(論点99)

最後まで人間らしく生きるために 尊厳死法制化を 
文藝春秋オピニオン2013年の論点 2013年1月1日

掲載内容

日本人が知らない「がん」の真実

長尾和宏医師が『どうせ死ぬなら「がん」がいい』へ提言
―医師の多くは”本音では”2人の意見に賛同するのではないか― 
宝島1月号 2012年12月25日

掲載内容

「平穏死」は実現できる

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備する
葬祭流儀(神奈川VOL.2) 2012年12月14日

掲載内容

ベストセラー名医が提唱する「延命治療しない選択」―立ちはだかる壁

長尾和宏医師とともに「平穏死」に立ちはだかる壁について考える
週刊朝日 2012年12月14日

掲載内容

「命は長さではない」少女はなぜ延命治療を拒否したのか

平穏な最期とは何か、医師も市民も原点に戻って考える必要がある― 長尾和宏医師
AERA アエラ 2012年12月10日

掲載内容

認知症の予防・治療・療養の最前線

2012年2月18日国際ロータリー第2660地区 IM第5組 基調講演要旨
ロータリーの友 2012年12月1日

掲載内容

最期の選択―自宅でみとられたい

兵庫県西宮市 有岡陽子さん 
朝日新聞(夕刊) 2012年11月15日

掲載内容

「尊厳死法」だれのため 学者や宗教者らシンポジウム

「権利を保障」「医師の免責にすぎぬ」
朝日新聞(夕刊) 2012年11月5日

掲載内容

無理な延命治療を受けず天寿を全うする自然死なら、 余計な苦痛が生じずピンピンコロリも実現できる

わかさ 2012年11月号 平成24年11月1日

掲載内容

明日公開:終の信託

日本尊厳死協会副理事長・長尾和宏氏に聞いた
「リビングウィル」の啓発になる映画です
日本経済新聞(夕刊) 2012年10月26日

掲載内容

これをやったら見放される!

医者が一番嫌う「患者がやってはいけないこと」
週刊ポスト 2012年10月26日号

掲載内容

尊厳死法制化 多様な論点

日本宗教連盟がシンポジウム―延命拒否の権利守られず/「尊厳ある生」が重要
夕刊讀賣新聞 2012年10月25日

掲載内容

開業医が提起する「自分らしい最期」

平穏死・10の条件(ブックマン社)が話題
新文化 平成24年10月11日

掲載内容

INTERVIEW 終活

医療・介護・葬儀までを具体的に思い描いて準備すれば「平穏死」は実現できる
葬祭流儀 埼玉VOL.2 平成24年9月24日

掲載内容

いのちを支えて―在宅ケアは今

「在宅で平穏死 家族も満足感」
十勝毎日新聞 平成24年9月7日

掲載内容

在宅医が教える看取りの常識、非常識

「自分の最期は自分で決める」自宅で穏やかな死を迎える方法、教えます
文藝春秋 9月特別号 平成24年8月10日

掲載内容

BOOK REVIEW 自然に穏やかに旅立っていく死を迎えるためにしておくべきこと―「平穏死」10の条件

女性セブンp99 平成24年8月2日

掲載内容

気になる新刊「平穏死」10の条件

日刊ゲンダイ 平成24年8月9日

掲載内容

シリーズ:親の老後を考える

町医者が読み解く「地域包括システム」
シティライフ北摂EAST 平成24年8月1日

掲載内容

「老い」-認知症と長寿社会-

IM(2月18日)報告書
国際ロータリー第2660地区 第5組 ’11-’12インターシティミーティングレポート
大阪梅田ロータリークラブ発行

掲載内容

美楽講座47回 『平穏死とは―PPKを切望する人へ―』

月刊美楽 7月号 平成24年6月20日

掲載内容

『名医はこの人 ブラックジャックを探せ』

長尾クリニック院長 長尾和宏さん
―「町医者」という呼び方にこだわり
夕刊フジ 産経新聞社 平成24年6月15日

掲載内容

大型特集 尊厳ある死

全国60万人胃ろうは「悪」か
文藝春秋 7月号 平成24年6月8日

掲載内容

健やかに死にたい「尊厳ある死」迎えるための6カ条

救急車に乗らない/胃ろうは慎重に/家族に延命治療を断らせる ほか
週刊文春 3月29日号 平成24年3月22日

掲載内容

病院トップ訪問

志と和をもって「まじくる」ことで「地域包括ケア」の推進を
月刊 集中 MediCon.3月号 平成24年2月29日

掲載内容

かいごのいろは

つどい場さくらちゃんから
毎日新聞 平成23年12月 6日「夫のことを考え決断」 /
       平成23年12月13日「周りに打ち明けられず」 /
       平成23年12月20日「自分でいいと思った道を」 /
       平成24年 2月 7日「胃ろう選択に家族苦悩」 /
       平成24年 2月14日「あきらめず食べる道を」 /
       平成24年 2月21日「伴走者支える仕組み必要」 /
       平成24年 2月28日「行政や社会がバックアップを」

掲載内容

医療介護24年度報酬改定

医師ら「機能強化型」新設に懐疑的
産経新聞 平成24年2月17日

掲載内容

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-11

それゆけ!メディカル 11月号

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-10

それゆけ!メディカル 10月号

掲載内容

第2回 医力伝心セミナー(10/27開催)

「知っておくべき在宅医療の現実」
朝日ファミリー 2011年9月23日号P5

掲載内容

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-08

それゆけ!メディカル 8月号

掲載内容

リビングウイルの法的整備を訴え

メディファクス 2011年7月29日号

掲載内容

「町医者」が”診た”被災地 

『Dr.和 ルポ本を出版』 
産経新聞 2011年7月22日p.19

掲載内容

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-07

それゆけ!メディカル 7月号

「阪神」から「東日本」支援 来月9日フォーラム

読売新聞 2011年6月26日P.27

掲載内容

『防災は最高の予防医療』

朝日新聞 2011年6月19日P.32

掲載内容

支援のあり方考える

東日本大震災『市民フォーラム』 
毎日新聞 2011年6月17日

掲載内容

被災地を支援 医師が提言

『西宮 尼崎 フォーラム開催へ』 
産経新聞 2011年6月16日

掲載内容

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-06

それゆけ!メディカル 6月号

掲載内容

“認知症を持つがん患者への対応”私の場合

『診断過程での配慮と治療方法選択の特殊性』 
がん患者ケア 2011年5月・6月号P.12

掲載内容

『対談シリーズ 維新の蘭学医』 2011年5月号

関寛斎からのメッセージ
第5回 町医者のこころ
Clinic magazine 2011年5月号P.49

掲載内容

Dr和の「町医者力」シリーズ第5弾

『町医者力⑤医療を変えるのは「患者力」 』
BetterCare2011spring P.50

掲載内容

やさしい介護 2011年5月

「介護とうつ」
ステーション 2011年5月号P69

掲載内容

『被災者の交通費無料に(避難先 - 自宅)』

産経新聞 平成23年4月22日

掲載内容

みんなでつくる 身近な医療

「みんなの力で医療を変えていきましょう」
朝日ファミリー 2011年4月8日号P9

掲載内容

『Dr.長尾の町医者冥利』 2011-04

それゆけ!メディカル 4月号

掲載内容

『対談シリーズ 維新の蘭学医』 2011年4月号

関寛斎からのメッセージ
第4回 寛斎の養生心得
Clinic magazine 2011年4月号P.43

掲載内容

病院の実力

『在宅医療』 ~医師 相性も大切~ 
読売新聞 2011年3月6日

掲載内容

『医師・看護師の任務~禁煙治療で人も国も健康に!~』 

nas nas(ナスナス)ガイドdeガイド特別コラムVol.3 2011年3月号

掲載内容

ひと模様

医療の再生へ『町医者力』 
朝日新聞 2011年2月28日

掲載内容

『対談シリーズ 維新の蘭学医』 2011年2月号

関寛斎からのメッセージ
第2回 蘭学と漢方~長崎で蘭学修行し漢方にも傾注~
Clinic magazine 2011年2月号P.43

掲載内容

「医療を変えるのは患者の力」

尼崎の医師、長尾さん 提言5冊にまとめ出版
産経新聞 2011年1月20日

掲載内容

縁のこれから(1)

『笑いで取り戻す介護力』 
読売新聞 2011年1月1日P.37(地域)

掲載内容

『対談シリーズ 維新の蘭学医』 2011年1月号

関寛斎からのメッセージ
第1回 医を志す~教育パパ・寛斎の失敗~
Clinic magazine 2011年1月号P.48

掲載内容

在宅医師とヘルパーのQ&A 『膝の痛み・関節痛』

『膝の痛み・関節痛』 
訪問介護サービス 2010年11月・12月号

掲載内容

地域医療への思い 本に

5冊出版「現場の情報知って」
神戸新聞 2010年12月26日P.23(阪神)

支局長からの手紙

『町のドクター』 
毎日新聞 2010年12月23日P.27(兵庫)

掲載内容

『ニュース~医療の今がわかる  村重直子の眼15』

ロハス・メディカル 2010年11月26日

掲載内容

『関寛斎・命日祭に参加』

草の根十勝通信 第17号 平成22年11月1日

掲載内容

『「アピタル」連載の長尾医師が講演』

朝日新聞 平成22年11月1日(月)

掲載内容

『開拓の祖・関寛斎しのぶ』

十勝毎日新聞 平成22年10月22日(金)

掲載内容

『今どきの賢い医者のかかり方』

朝日新聞
平成22年10月6日 第2兵庫版 P.26

掲載内容

『胃瘻問題を契機に、尊厳死議論へ』

一般社団法人 日本尊厳死協会 会報 
リビングウィルNO.139 平成22年10月号

掲載内容

都医ニュース 掲示版

『禁煙で人生を変えよう』 
都医ニュース平成22年9月15日vol.535P.4

掲載内容

『梅村議員との対談シリーズ ホンネで激論!医療を元気に 第3回』

がん地域連携パスの中身に異議あり
Clinic magazine 2010年9月号P.39

掲載内容

市民のためのがん治療の会 シリーズがん医療の今

はじめての在宅医療 
【-10の素朴な疑問に在宅医がお答えします-(1)】

掲載内容

兵庫県難病団体連絡協議会 稀少難病患者・家族の会

『あじさいの会』だより
No.83 平成22年7月26日 P.12

掲載内容

『延命治療と尊厳死運動-医者が延命治療をする本当の理由-』

一般社団法人 日本尊厳死協会 会報 
リビングウィル 平成22年7月号

掲載内容

『衝撃、全国市区別がん死亡格差』

中央公論2010年6月号 P39

掲載内容

『尊厳死」から「尊厳生」へ』

一般社団法人 日本尊厳死協会 会報リビングウィル 平成22年4月号

掲載内容

『クリニックファイル「意外と知らない肺の生活習慣病〔COPD〕」』

神戸新聞読者クラブ「奥さま手帳」 2010年4月号

掲載内容

『福祉・医療車、駐車困った 』

日経新聞 2009年10月31日 夕刊

掲載内容

『新型インフル 検査キット足らん』

朝日新聞 2009年9月13日 朝刊

掲載内容

『パンドラの箱を開けよう―勇気を出してこの国をチェンジ』

長尾医師と梅村参議院議員の共著 エピック社 2009年7月 出版

掲載内容

『14万人の患者が選んだ口コミで評判のいい病院 関西版』で当院が紹介されました。

ゴマブックス 2009年6月30日 出版

掲載内容

『禁煙治療 訴え』

朝日新聞 2009年6月14日 朝刊

掲載内容

ニューストピックス『新型インフルエンザ』

JapanMedicine 2009年6月10日

掲載内容

『禁煙で人生を変えよう』が紹介されました。 

神戸新聞 2009年6月10日 朝刊

掲載内容

『禁煙で人生を変えよう』自費出版

毎日新聞 2009年5月31日 朝刊

掲載内容

がん難民を救う会

「この指とまれ」 2009年4月創刊号

掲載内容

「竹谷小児童らが車いす寄贈」

産経新聞 2009年3月3日号

掲載内容

「在宅主治医信じて」

読売新聞 2008年12月10日号

掲載内容

「たばこ一箱1000円」に賛同する大きな垂れ幕

神戸新聞 2008年7月12日号

掲載内容

日本初!かかりつけ医を探すガイド 日本の家庭医08

AERA臨時増刊号 No.30 2008年7月5日号

掲載内容

「”病気だけではなく人を診る” かかりつけ医が予防医療を担う」

PCP 2008年第32号(武田薬品工業(株)発行プライマリケア雑誌)

掲載内容

今「終末期相談支援料」は人生最大の屈辱

サンデー毎日 2008年6月1日号

掲載内容

対談「後期高齢者医療制度 ここが問題だ!」

月刊自治研 2008年6月号

掲載内容

「クリニック訪問- 在宅医療に関わる院内・院外の全スタッフと家族との連携をキーワードに」

メディカル・パートナリング 2007年2月号(大日本住友製薬(株)発行)

掲載内容

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